ねんがんのかいがいせいPS2をてにいれたぞ!
2009-10-28
そう かんけいないねゆずってくれ たのむ!
メ几
にア 木又してでもうばいとる
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少し前に、北米版のPS2が我が家へやってきました。
中古とはいえ、一番新しい薄型のPS2です。
これで、海外製のPS2ソフトやDVD鑑賞までカバーできる!
ということで、私もほくほくでございます。
メガマンコレクション、これまでGCでちょっと触っていましたが、起動ディスク経由で手間がかかるし、遊べないタイトルもあるしで環境的に不満が多かったので、そんな問題もこれで一気に解決です。
PS2版のMEGAMAN COLLECTIONも既に持っていますので、その点でもぬかりはありません。
…というか北米版本体とセットでついていたソフトの中にもあったので、PS2版は2本目(汗
(プレイ中…)
んー、やはりGCコントローラーよりはPS2の方がしっくり来ますね。
アメリカ製ゲームは、決定が×、キャンセル○ボタンと、日本のと配置が逆なので戸惑いますが、それ以外は普通に楽しめます。
現在2をクリアした次として、8をプレイ中。
2はほとんど違いがないのですが、8ですとオープニングの歌はなし、アニメーションなどの声とデモのメッセージが英語ということで、変わっている所が多いです。
テングマンの渋かった声が、海外版ではトーンの高いちょっとマヌケな声になっていた(笑
ヤーマーアーラ-シー
DVDも何か見てみたいなぁ。
と言っても映像で興味あるのはメガマンのアニメか、ミュータントタートルズ位なんですけどね。
ロックマンCD徒然紹介第18回 カプコンゲームミュージック VOL.2
2009-10-20
CAPCOM GAME MUSIC VOL.2
2002年7月発売
サイトロン
2,310円
今回は内角ギリギリの球を投げてみましょうか(笑
カプコンのゲームミュージックがおさめられているこのCDの中に、初代ロックマンの音楽が、1曲あります。
「ロックマン アレンジバージョン」というタイトルで、ロックマン1の各ステージ音楽のメドレーが収められています。
エレキマン−アイスマン−ボンバーマン−ファイアーマン−カットマン−ガッツマン−再びエレキマンと、3分余りの短いトラックの中でめまぐるしく曲が入れ代わり立ち替わり…。
他のトラックがストリートファイター(スト2でなくてその前、1)やトップシークレットなど、やったことのないゲームばかりだったので、実際1曲のためにCDを買うのはちょっともったいないのですが、ロックマンとしては記念碑的な意味合いもあると思いましたので、手に入れることにした次第です。
このCDは発売こそ2000年代ですが、過去に発売されたサントラの復刻にあたり、元は1988年3月25日発売されたものらしいです。(どうやら媒体はカセットテープだったようでw)
ともかく、このCDに入っていた曲が、初めてサントラとして収録されたロックマンの曲ということになるわけですね。
ブックレット中にある復刻記事も「ゲーメスト1988年5月号より」とあり、時代を感じさせるものになっています。量は少ないですが初代の音楽をてがけた松前真奈美さん(ブックレット中では「ちゃんちゃこりん」)のコメントもあり、初期のロックマンを知っている人であれば一見の価値はあるかと思います。
お気に入り度 ★★☆
曲だけだと、ちょっと物足りなさを感じます。アレンジ曲も最初の頃なのでまだ発展途上の印象。
(嫌いというわけではないですが)
入手難易度 ★★★★
少し前まではわりあい入手しやすかったのですが、ここのところ置いてあるのを見なくなりました。
ヤフオク頼りか。
ギガミックスの感想はこんな感じでした
2009-10-12
アステロイドブルースワイリー逮捕からスタートしていたし、メガミックスが6舞台の話まで描いていたので、最初6の後の話かどうか、よく分からない状態でした。
(明確にタイホされてたのは6だけだったので)
いやでもガンマや3ボスが出てくるし、あれ?て思ったら…
ゲームの3本編ベースの話だと確信したのは、終わりまで読んでようやく、でした。
しかしワイリーは段々美化というか、カッコよく描かれていくな…それだけならいいのですが問題なのはライトがヘタレに見えてしまうことで、本当にライトの方が成績優秀だったのか、と思うくらい。
N2的には、世間的な評価はライトの方が上だったけど、実力は伯仲という認識なので、ワイリー>ライトのように描かれるとちょっとね…と思ってしまいます。
それはさておき。
3といえば、やはりブレイクマンことブルースですかね。
敵と味方の狭間で、自分の哲学で動く漢。
やはり活躍しまっくってるな…動力不安定なんて欠点はみじんも感じさせません(笑
地球外のうんたらかんたら・・・ではDASHのリーバードを入れるのか・・・
他シリーズへのファンサービスという点では嬉しいのですが、スペースルーラーズの話につなげようとしているのを考えると、初代とDASHのリンクになってしまいますので、ちょっと違和感を感じています。
(でもこれは相当細かい点でして実際はそれほど気にしていません)
3ボスもまんべんなく活躍(悪側という意味で)。全員を出そうとすると登場機会が少なくなるのが問題ですが、上手くやってたかと思います。
私はガッツマンを始めとしたデカブツが好きなので、今回はハードマンに注目していましたが、これならOK。ハードマンのボディの質感、イイヨ。
2のウッドマンの扱いの酷さがありましたからねぇ(汗
バトル&チェイス
7+バトル&チェイスがベースです。
ただでさえレースが舞台でキャラがごちゃごちゃしていますが、その上7の8ボスまで入り乱れているので、入れ替わりが激しい。
バーストマン出番あっさりしすぎ。
そしてフリーズマンが((
ガンマ編とはうって変わって、エンタテイメント傾倒。
ライトットが多かったのはやはり7の影響か。
そして5ボスの面々(笑
ガッツマンはすぐ消えたのが残念でしたが、ずいぶん生き生きしていたな〜。
これまでの有賀先生のガッツマン、寡黙な感じでしたので、豪快な姿が見れて嬉しいZE!
パワーで勝負だガァッッツマン〜♪
ロクロクのような「親方」な立場ではないようですけどね。
何かしらパーツ交換の要素がほとんど見られなかったですが、ページ足りないので仕方ないか。
スーパーロックマンやラッシュバイクが出るなど後期作品のごった煮みたいな感じでしたが、肩の力を抜いて楽しめる一編でした。
2巻予告
スペースルーラーズ編、何年も前に有賀先生のHPで一部下書きが公開されてた時では、えらいシリアスだなと思いました。
ワイリーが絶望するライトにハッパをかける絵があって、それがすごく衝撃的だったのを覚えています。
あのカットがギガミックスで甦るのか?次巻、期待してます。
いつ見ても濃い絵ヅラ
2009-09-13
かねてよりメガマン、どれでもいいから1本拝んでみたいなぁ、と思ってましたので、頑張ってゲットしてみました。
箱の傷みがかなりありますが、そもそも箱説つきが珍しくなっているのは日本のファミコンでも一緒なので、贅沢言っていられません。
初期のソフトほどファミコンとのかけ離れ方がすごいことになっていますが、3になったあたりではそれなりの予定調和が見られるようになりました。
それでも、日本の物と比べると…。
(↓メガマン3のパッケージ。どのシリーズも基本的にリアル絵路線です)

日本のは多少なりとも可愛さのようなものが感じられるようになっていますが、そういうのがまったくないですからね…。
まあメガマン1のパッケージだと、ロボットであることすら分からなかったのですから、これでも進歩しているのですが(笑
パッケージに日本国内と同じ絵が使われるようになったのは、初代だと8からでしょうか。
スーパーファミコンまでは、向こうが独自にパッケ絵を描いていた時代が続いていたようです。
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さて、ゲットしたのはいいですが、プレイができないのが残念ですね。
トライスターなる、海外製ソフトもできるアダプターがその昔あったと記憶していますが、さすがに今からですと売っている所は見つかりません。
本当にやりたかったら、メガマンコレクションの方で妥協するほかなさそうです。
(↓そもそも大きさがファミコンとは全然違うのでプレイ不可です)

時代はクロックメン
2009-09-03
昔のファミ通の切り抜きより…クロスレビューの評価のズレっぷりがうかがえて苦笑せざるをえないネタがあったので、せっかくですので取り上げてみます。
「ロックマン&フォルテ 未来からの挑戦者」
…あの暗黒のWSロクフォルです。
コメントが私から見ると的を外しているというか何というか。
『…シリーズお決まり「学習しなきゃ進ませません」の難易度もファンは満足のレベル。』
いや、満足しているかはどうかな。
『モノクロ小画面でのハードアクションながら、無理なくプレイできるまとまりのよさはさすが。』
まとまり…良かったのかあれで。
『よくも悪くもいつものロックマン。』
非常に『ロックマン』。
WSロクフォルはいつもとはかなり違ってたんですが。
それに変な日本語やめれ。
何回か見返していますが、その度に突っ込まざるを得ないです。
普通に見れば無難なレビュー文章なのですが、元ゲームがアレなだけに、普通の文がカオスな臭いを発しています。
ちなみに、点数は7565の合計23でした。こっちはまだ、納得いきますけどね。


