ネットオークションでのその他の話
2009-07-30
(前回の続き)残りは構成気にせず適当に書いてみます。
ロックマン4のゴールドカートリッジ…ボスキャラ採用者への賞品として渡されたものが出品されたことがありますが、これが50万でしたか、ものすごく高額で落とされたこともありましたね。
さすがにそこまで出すのは私の理解を超えていますけど。
しかしその後、自分で金塗装したパチモノ(自作と明言していましたが)が出されたりしたため、あまりうらやましいとは思わなくなってしまいました。
最近だとカードを除けばかなり適当に覗いて見かけたらという感じです。
今でこそロックマンのカードが非常に好きになっていますが、初代やXは発売当時から興味があったわけではなく、そういった昔のカードダスは多くをオークションに頼らざるを得ませんでした。
箱単位で出されたのを買ったのに1枚足りなくてムキー!となった時もあり、カードの道は波瀾万丈です。
今でも振り返って思い出されるのは、エグゼカードダスで一番高額だった「勝利の証」。
カードゲーム大会優勝者の賞品のようなものです。
細かいことは忘れてたので、過去の自分の日記(旧携帯用HPの日記より)を探してみたら、出品されていたのは6年前、そして値段は13万だったようです。
カード1枚にね…。
まあこういう世界ですから、上をみると相当酷いことになります。
しかし…昔なら諦めていましたが、今の自分だったらもしかしたら…。
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出品の方は、ごくたまにしかやりません。ダブりカードの整理くらいです。
それ以外だと出す物がマイナーすぎることも珍しくなく、競争にならなかったりすることが多々でしたからね。
ロックマンエグゼのシール烈伝(シールセットが昔ありました)はまだしも、コモンカードが大量に余っている海外版エグゼ(NT WARRIOR)のカード、欲しがる人は、日本で数えるほどしかいないでしょう。
ちなみにオークションに出されたら絶対手を出す物を上げろ、と言われたら何になるかというと…。
カードだとエグゼDVDの初回特典カードダス。
それ以外だったら10周年のマグカップでしょうか。

