いつ見ても濃い絵ヅラ
2009-09-13
かねてよりメガマン、どれでもいいから1本拝んでみたいなぁ、と思ってましたので、頑張ってゲットしてみました。
箱の傷みがかなりありますが、そもそも箱説つきが珍しくなっているのは日本のファミコンでも一緒なので、贅沢言っていられません。
初期のソフトほどファミコンとのかけ離れ方がすごいことになっていますが、3になったあたりではそれなりの予定調和が見られるようになりました。
それでも、日本の物と比べると…。
(↓メガマン3のパッケージ。どのシリーズも基本的にリアル絵路線です)

日本のは多少なりとも可愛さのようなものが感じられるようになっていますが、そういうのがまったくないですからね…。
まあメガマン1のパッケージだと、ロボットであることすら分からなかったのですから、これでも進歩しているのですが(笑
パッケージに日本国内と同じ絵が使われるようになったのは、初代だと8からでしょうか。
スーパーファミコンまでは、向こうが独自にパッケ絵を描いていた時代が続いていたようです。
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さて、ゲットしたのはいいですが、プレイができないのが残念ですね。
トライスターなる、海外製ソフトもできるアダプターがその昔あったと記憶していますが、さすがに今からですと売っている所は見つかりません。
本当にやりたかったら、メガマンコレクションの方で妥協するほかなさそうです。
(↓そもそも大きさがファミコンとは全然違うのでプレイ不可です)


